カテゴリ: メディア関連

大会ロゴが完成しました!第1回からのロゴが新しく蘇りました。

本大会リスタートに際し、ロゴ関係を昨年暮れから検討を重ねた結果、1998年オーシャンドームで初めて開催された当時のロゴをモチーフにした新しいロゴが完成しましたので、皆さんにご報告いたします。

 

 

 

ロゴが決まるといよいよ大会がスタートしたという新たな気持ちになります。
この大会が皆様にとって深く印象に残る大会になるために事務局は完璧な準備を進めて参ります。
引き続き宜しくお願いいたします。


アジアナンバー1の大会を目指して!

現在事務局では今年の大会の運営の為の準備を進めています。
そのなかでいつも話題になるのが大会の目指す方向性の確立です。
これまで何度と無く会場に足を運び、コース選定や会場設営に関しても議論を繰り返してきました。
そのたびに思うのですが、この会場での大会開催はアジアでの有数の大会になりえる可能性(ポテンシャル)を持っているということです。
ハード面で言うと、空港、高速道路、宿泊設備、市街地との位置関係…どれをとってもマイナス面はありませんし
ソフト面に関しても、過去13回の中での運営ノウハウ、運営マインドは全スタッフに息づいています。

我々が目指す方向性とは、
宮崎の素晴らしさを全国、世界に向けて発信できる(表現できる)イベントとして、地元の手で育て上げることです。
中央の競技団体や大手広告代理店の持ち込み企画ではなく、地元から作り上げることの意味は大切だと考えます。
とかく地元は「ローカル」と呼ばれるように閉鎖的、内輪のイメージが強いのですが、これらを払拭して我々は「オープン」「自由」を目指しています。宮崎県民のホスピタリティ(人の良さ、親しみやすさ)を良い方向に導き、イベントの独自性、差別化をはかります。
大会を全国区にするにはまだまだ道のりは遠いのですが、今年がその第1歩になることは確かです。
そしていつの日か「アジア」のなかで有数の大会になることを目指したいと考えています。
この思いは、宮崎県連合をはじめとする主催団体、協賛社、協力社も同じ思いだと確信しています。

今後、事務局では本大会の主旨に賛同いただける協賛社を募る動きに入ります。
飲料メーカー、通信キャリア、自動車メーカー、スポーツアパレルメーカー、インターネット全般などのアジアをマーケットにするクライアントを始め、会場近くの民宿のおばちゃんまで幅広く全国のクライアントに話をしたいと考えています。巨額の協賛金を要求する気はありません。何よりも大切なことは主旨を理解していただき、一緒に育てていただける思いのある企業と継続的にお付き合いさせて頂くことであると考えています。数千万円の協賛金1社の大会より数千円からの協賛金100社の大会の方が価値があると考えるからです。

どなたかそのような企業をご紹介いただけないでしょうか。資料の送付、説明への訪問は迅速に事務局が行います。

連絡先は info@seagaia-tri.tv

大会事務局宛

となります。

どうぞ宜しくお願いいたします。


2012.01.19

メディア関連

日経新聞の記事

今週の16日の日経新聞にトライアスロン関連の記事が掲載になりました。

内容は、トライアスロンという競技はビジネスに共通点があり、特に事業経営に通じるところがあるというものです。

実際、数多くの会社経営者が関連性を認めているそうです。

記事によると、国内競技人口のうち、45.6%が会社員で、経営者が7.9%を占めるそうで、この数字は相当すごい数字だと思います。

シーガイアトライアスロンの目指す「都市型トライアスロン」「リゾートトライアスロン」は正にこのような方々にも参加して頂くのが理想です。

今後、新たな取り組みとしてこのような方々向けの企画もご提案していくつもりでおります。

 


2011.11.29

メディア関連

記者発表をおこないました。

本日の11月29日(火)15:00に「第14回宮崎シーガイアトライアスロン大会2012」のプレスリリースを宮崎県庁記者クラブにておこないました。

内容については以下をご覧ください。


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